タイ

秘境の宝石箱!チェンマイ奥地で見つけた本当のタイを伝えたい

# 秘境の宝石箱!チェンマイ奥地で見つけた本当のタイを伝えたい皆様こんにちは。タイのチェンマイに魅了され、現地を深く探索してきた旅行者です。観光地として人気のタイ・チェンマイ。多くの方がナイトバザールや象使い体験、寺院巡りなど、定番の観光スポットを訪れることでしょう。しかし、この街から少し足を延ばすだけで、驚くほど異なる世界が広がっていることをご存知でしょうか。チェンマイの奥地には、まだインターネットにもほとんど情報がなく、旅行ガイドブックにも載っていない秘境があります。そこでは、山岳少数民族の方々が独自の文化を守りながら暮らし、訪れる者を温かく迎えてくれます。彼らが織る美しい伝統織物、代々受け継がれてきた郷土料理、そして厳かな儀式の数々は、私の価値観を根底から揺るがしました。このブログでは、チェンマイから車で数時間、時にはGoogleマップにも表示されない場所へと足を運び、現地の人々と交流しながら見つけた「本当のタイ」の姿をお伝えします。インスタ映えする観光地ではなく、心に深く刻まれる...
日本

日本三大桜×絶景ライトアップ

# 日本三大桜×絶景ライトアップ:春の夜に咲く幻想美の世界へ誘う完全ガイド春の訪れとともに全国各地で桜が咲き誇る季節になりました。昼間の桜も美しいですが、夜間にライトアップされた桜の姿は、昼とはまったく異なる神秘的な世界を私たちに見せてくれます。特に「日本三大桜」と呼ばれる名所のライトアップは、多くの人々を魅了する春の特別な絶景です。日本三大桜である「山高神代桜(山梨県)」、「三春滝桜(福島県)」、「根尾谷淡墨桜(岐阜県)」は、それぞれが樹齢数百年から千年を超える巨木で、ライトアップされた姿は息を呑むほどの美しさです。昼間とは異なる幻想的な夜桜の世界は、一度は体験していただきたい日本の春の風物詩といえるでしょう。この記事では、日本三大桜のライトアップについて、最高の写真が撮れるテクニックから、今年限定の特別イベント情報、効率的な巡り方まで、あらゆる角度から徹底解説します。桜の開花時期は限られていますので、この春、一生の思い出になる絶景に出会うための準備を今から始めましょう。インスタグラム...
日本

日本三大桜から秘境の絶景まで!2025年絶対に行くべき花見スポット完全ガイド

# 日本三大桜から秘境の絶景まで!2025年絶対に行くべき花見スポット完全ガイド春の訪れを告げる日本の風物詩「桜」。その美しさに魅了されない人はいないでしょう。日本全国には約200種類もの桜が存在し、それぞれが異なる魅力を放っています。しかし、「どこで見るのが一番美しいのか」「混雑を避けて楽しむにはどうすればいいのか」と悩まれている方も多いのではないでしょうか。2025年の春は特別な桜の年になると専門家たちが予測しています。気候変動の影響で開花パターンが変化し、例年とは異なる見どころが生まれる可能性があるのです。この記事では、日本が誇る三大桜の魅力から、まだ知られていない秘境の絶景スポットまで、2025年に絶対に訪れるべき花見スポットを完全ガイドとしてご紹介します。専門家による厳選ランキングや、インスタグラムで話題になること間違いなしの撮影スポット、そして全国の開花予想カレンダーまで、この春の花見計画に必要な情報をすべて網羅しています。混雑を避けながらも最高の桜体験をしたい方、SNSで「...
タイ

秘境×チェンマイ:知られざる少数民族の村で見つけた”本物の幸せ”と伝統織物の物語

# 秘境×チェンマイ:知られざる少数民族の村で見つけた"本物の幸せ"と伝統織物の物語皆さん、こんにちは。今回は北タイの宝石と称されるチェンマイから少し足を延ばした先にある、まだ観光客の波に飲み込まれていない秘境の少数民族の村々についてご紹介します。タイ旅行といえば、バンコクの喧騒や南部のリゾートビーチが注目されがちですが、北部に位置するチェンマイ周辺には、何世紀にもわたり独自の文化や伝統を守り続けてきた山岳少数民族の村々が点在しています。その存在は、現代の忙しない生活を送る私たちに「本当の幸せとは何か」を静かに問いかけてくれます。特に、彼らが手間暇かけて作り出す伝統織物には、私たちが忘れかけていた大切なメッセージが込められています。鮮やかな糸が織りなす模様の一つ一つには、村の歴史や自然への敬意、家族の絆など、言葉では表現しきれない深い意味が宿っています。この記事では、チェンマイから日帰りでも訪れることができる秘境の村々への詳細なアクセス方法、100年以上受け継がれてきた伝統織物の技術、そ...
ショ-ト小説紀行記

ここは南国タイ バンコク歓楽街の深夜 暗いカフェで娘と旅行客との間で行われている衝撃の取...

深夜、バンコクの歓楽街を徘徊してみると... 日本を訪れる外国人旅行客は、日本の旅は刺激が無いという.....タイのような刺激が欲しいというのだが?タイにはどんな刺激があるのかまでは報道されていなかったが... ************************************タイの刺激とは、何?と言われてもよく分からないのだが、タイと比べて律儀な日本人の旅行システムは整備されていて、とんでもないハプニングが起こりにくい。おいらの知人から聞いた話だが、仕事でバンコクに行ったのだが、空港で仕事先の関係者が迎えに来てくれる予定になっていた。ところが、空港で出迎えに来ているはずの関係者が、なかなか見つからない。そうこうしてうろうろするうちに、あるタイ人が話かけて来た。◯◯社の迎えですか?と確認するとそうだと言う。やっと見つかったかと安堵して、先導してくれた車にヨイショと乗ったのだが、車がしばらく走り、到着した場所は、あろうことか、特殊浴場だったという話を聞かされて笑いこけた。日本国内の空...
ショ-ト小説紀行記

その1編 タイからハイスピ-ドボ-トでメコン川を下ってラオスの世界遺産へ! ☆爆音、爆速、水しぶき、...到着したルアンパバ-ンで予想だにしなかった出来事が...☆ハプニングの祭りの後、彼女に内緒で、密かに計画したタイの「サムイ島」に 彼女と別れて逃避行を決行…

最も悲惨で過酷な思い出!?果たしてロマンは生まれたか?ハプニングは起こったか? 時間と体力が有れば、陸路の旅がお勧めです。陸路の旅は、道中、自分で電車、バスとかの切符を購入しなければならないし、時には車のチャ-タ-もしなければならない。ホテルチェツク、予約、途中まで空で来た時は、航空会社にコンファ-ム(英語でOK)の電話とか、いろいろ大変ですが、それだけ沢山の思い出がつくれます。今思いだすと、ツア-旅行は思い出が薄い。「ただ行ったゾ!」くらいの思い出となってしまう。やはり「苦あれば楽あり」で、苦労しただけ思い出も多い。熱帯アジアの徘徊は、多少の英語能力と、ジェスチャ-がものをいいます。ミャンマ-とかラオスとかの田舎だと英語も通じないことが多い。挨拶くらいは出来るように、現地語を事前に少し覚えるのですが、訪問国の現地語なんて数が多くて、とても覚えきれない。最後はボディ-ランゲ-ジ能力がものをいいます。ラオスの田舎でTOEC85点以上と自慢してたバックパッカ-の青年とラオスでしばらく行動を伴...
タイ

メ-サイ「首長族」の観光 タイの田舎が豊かになったら、こういう観光資源は消滅?

ちょつと行ってきました(昔😁)、絵葉書でよく見る「首長族」。4駆をハイヤ-して。 それにしてもどうなんだろぅ?メ-ホ-ソンの首長族はタイの観光用の絵ハガキで有名である。北タイのメ-サイ、メ-ホ-ソン、チェンライを旅している時、たまたま同じく観光で旅してる同い年くらいの日本人と会った。一回り以上若いタイ人の女とその子供?を連れての旅のよう。どういう関係かとの詮索はしません。日本人と一緒の女のタイ人が、その日本人の観光案内や通訳しているようで、これから首長族の観光に出かけるということだった。ハイヤ-の小さな4駆の車も割り勘にしようということになり、私も便乗して彼らに付いていった。道中は凹凸ありの泥道で、吊り橋のような橋も渡って。普通の車では通るのに困難な道と思われる。首長族の見学は、現地人は無料とか。料金はタイ人女性グル-プと同伴だったのでおいら達も無料?部落の入り口も、入場料を取るゲイトのような門は無いので、素通り自由かな。現地人の説明だと、真鍮の金ピカメッキしたワッパをはめるのは、幼少の...
ショ-ト小説紀行記

続2編 ルアンパバ-ンからエア-で女から逃げて楽園のリゾ-ト「サムイ島」に来る  にぎやかで陽気なリゾ-ト地「サムイ島」 ここでもふがいなく起きてしまったハプニング!(泣)さて、おいらはどうするの? その後更に迫る危機、進退極まったおいらは!?

(***創作作品です(not true)!***)「サムイ島」はラオスのルアンパバ-ンとはうって変わって、華やかなリゾ-ト地、四方を海に囲まれて、昼間は観光客は海辺で甲羅干し!夜は歓楽街で...?サムイ島で、最初にとったホテルはロケ-ションが良くない。海からやや遠いのだ。ホテルの横がすぐ海辺という初期の想像から違った。1泊目の午前中から、宿泊所探し。適度な料金で海辺のバンガロンを見つけた。広さは10畳くらいで、エアコン、バス、トイレ付き。海辺の一角がバンガロンというロケ-ションで、甲羅干しには最適。サムイ島の海岸は、昼間は甲羅干しのファランばかり。こういう風にダラダラと時間を過ごすのが、彼らにとっては最高の休暇のようだ。夜はバンコクの歓楽街には及ばないが、それなりの店もあるようだ。ちょつとルアンパバ-ンで励み過ぎて疲れていたので丁度いい。何事も過ぎたるば及ばざる😁。夕方、海岸通りの横の繁華街をなにげなく歩いていると、タイからルアンパバ-ンに行く途中のワゴンに同乗した、カップルのイスラエル...
ミャンマ-

バンコクからミャンマ-ヤンゴンへ、そして陸路でミャンマ-でいちばん有名な世界遺産「バガン」の旅

ミャンマ-は戦後直後の日本の香りがする!おいらはミャンマ-が好きだ。ミャンマ-の何がいいのかと問われるとなんとなく。ミャンマ-の特に田舎は、日本の戦後間もない頃の香りがする。懐古ロマン?おいらがまだ小さかった幼少の頃の香りがするのだ。あの頃の辛いことは忘れてしまったが、楽しい思い出はまだホカホカと思い出すことがある。電気もガスも水道も無い、三拍子ナイナイのインフラ皆無のミャンマ-の田舎が、何故かおいらの幼少の頃の楽しい思い出の触媒となるのだ。外国人旅行者の身勝手な懐古趣味、懐古への郷愁である。田舎に住むミャンマ-人が、そんな勝手な理由でミャンマ-を好きになったなんて聞いたら怒られるかも?そんな訳で、おいらは今度はミャンマ-に旅立つことにした。バンコクからミャンマ-への陸路の旅は、不可能では無いらしいが、そこそこのリスクを伴うようだ。ミャンマ-という国は、知識のない外国人から見ると普通の国であるが、この国もいろんな民族が共存しており、国境周辺は、ミャンマ-国軍も入り込めない異邦地帯。独立国...
ミャンマ-

ミャンマ-「インレ-湖」 湖上の のんびり空間 

ミャンマ-のほぼ中間に位置する高原にある、片田舎の「インレ-湖」 時間が止まっているような、のんびりした空間が心を和ませてくれる!😁旅行記は、ちょつと疲れたので、後日記します。今回は写真だけとりあえず掲載しておきます。ついでにぐ-ぐるウオキングもリンク貼っておきますね。No.2グ-グルウォ-キングインレ-湖へはヤンゴンからエア-で赴く。なんで陸路で行かない?😁ヘ-ホ-空港から出ると、タクシ-の客待ちに捕まる。値段交渉してみたが強気だ。近くの店でコ-ヒ-飲みながら空港周辺を眺める。航空機の降車客が消えた頃、再度値段交渉する。殆の客が消えたので値段もおちついた提示額。インレ-湖にタクシ-は走る。インレ-湖は高台に位置するので余り暑くない。そんなわけで避暑地としても適所。余り有名でも無いので、外人観光客も少ない。ミャンマ-のヤンゴンでも、タイとかに比べると格段に外人観光客の数が少ないが、更にミャンマ-の僻地、インレ-湖は観光客が少ないのだ。外人観光客が少なければ、それ目当てのスレた現地人も少な...