ミャンマ-

ミャンマ-「ヤンゴン」 国内随一の商業都市 ラオスの首都「ピェンチャン」と比肩する大いなる田舎的な元首都?

「ビルマの竪琴」くらいしか馴染みの薄い、近くて遠いミャンマ-「ヤンゴン」ミャンマ-が2016年、アウンサンス-チン率いる政党が国民の過半数の支持を得て、政権を取ることになり、ミャンマ-の民主化、及び市場経済の導入のテンポが早まると、急速な国外からの資本の導入が始まった。日本からも安くて豊富な労働力を獲得出来ると、多くの企業が参入した。しかしながら5年後、軍部が急速な民主化に脅威を感じたのか、軍部の再度のク-デタ-によって、又もとのもくあみの軍事政権に復帰してしまった。この軍部の豹変は中国が裏で操ったとか、いろいろな噂はあるのだが?一旦民主主義や自由の香りを味わった国民は、前の軍事政権の時の態度とはやや異なる。再度軍事政権とはなったが、今度は各地で軍政の反対を唱える民主活動が各地で盛んに起こり、武器を持って蜂起する組織も出てきた。軍政も、最近では下部の兵員不足とかで徴兵制度の強化に出ている。ミャンマ-は国内外に沢山の問題を抱えている。その一つが「ロヒンギャ難民」問題である。隣国バングラデシ...
タイ

タイの東北部 「コンケ-ン」徘徊

バンコクからエア-で、田舎の「コンケ-ン」に行く北タイを一人旅している時に知り合った、バンコクの倉庫代わりにしているアパ-トを紹介してくれた日本人のおじさんが、同棲している女とコンケ-ンに行くという。女の郷里だとか。なんでオイラが?とは思ったが、暇なので付いていってしまった😁「コンケ-ン」、田舎都市ということで、観光場所が無い.....。ということで、おいらはバイクレンタルして、あっちこっち。宿泊したホテルのロビ-で、日本人十数人が群れていた。コンケ-ンにも日本からの進出企業があるようで、その送迎会をやっていたようだ。企業の名前?知らない。バイクであちこちブラブラしてると、大きな湖を見つけたゾ。この水辺のストリ-トビュ-貼っておきます。まぁのどかな地域でしょ。何艘かの手漕ぎの貸しボ-トもあるようだけど、その客がいない。そうそう、ホテルの前がちょつとした広場になっていて、夜中中、近所の若者が集ってきてドンチャン騒音の音楽出しながら騒いでるの、五月蝿くて眠れんよ(泣)広場の対面には、クラブら...
タイ

バンコクからバスに乗って→→「ピマ-イ歴史公園」

*タイ バンコクのバスセンタ-から一般バスで 「ピマ-イ歴史公園」に往く の巻*今回は、余り有名では無いので、外人観光客は余り訪れない、ひなびた遺跡群の公園の訪問です。バンコクのアパ-トで暇を持て余していたので、ちょつと刺激を求めて、当てのないバス旅行でもしてみようと、バスセンタ-に走る。何気なく乗って向かったのが「ナコ-ンラ-チャシ-マ」の近くの「ピマ-イ歴史公園」。アンコ-ルワットほどはデカクないけど、こじんまりした遺跡群である。アンコ-ルワットのモデルになったということは、アンコ-ルワットより更に古いということか?予備知識も下調べもせずに、気分で赴いた遺跡公園の訪問。こんないいかげんな旅行客では、遺跡も迷惑がっていたことと思うのだが、一人くらいはそんな観光客もいてもいいかな?AIに依る、「ピマーイ歴史公園」の説明ピマーイ歴史公園は、タイ・ナコーンラーチャシーマー県にあるクメール遺跡が残る公園です。カンボジアのアンコールワット遺跡のモデルになったとも言われています。ピマーイ遺跡は、ア...
タイ

ちょつとバンコクから近場のリゾ-ト地、「パタヤ」に

バンコクのアパ-トでぶらぶらしてて、時間を持て余して、ちょつくら「パタヤ」の散策に出かけるバンコクの近場の有名なリゾ-ト「パタヤ」。バンコクから車で日帰りも出来そうな近場の「パタヤ」。近くの旅行代理店で乗り合いのワゴン車を申し込む。翌日朝、おいらを拾いにくる。乗った車にはロシア人もいる。彼女連れて😁。ロシア人も温かいタイは好きのようで、 よく見かける。昼頃にはパタヤ着。適当な価格のホテルゲット。パタヤでも大きなホテルは街からやや遠くなるので中規模のホテル。街からも近い。パタヤ、一応リゾ-トを謳ってるいるが、海岸線は実は余り綺麗ではない。観光客が多すぎて清掃が行き届かないのか、ゴミも散乱してる。夜になるとバンコクの夜の街に近いくらいににぎやかになる。ファラン系の観光客でにぎわう。昔、ベトナム戦争の頃は、米人兵の憩いの場所とかで、そのせいか軍人服を着た米兵と思われる観光客もみかける。近くのバザ-ルを覗くと、何か催し物をやってるようで若いタイ人の娘が何か商品の宣伝してるようだ。パタヤからちょつ...
タイ

タイで最も有名?なリゾ-ト地「プ-ケット」の散歩

タイの観光に行かれる人の大半が訪れるタイで最も有名なリゾ-ト地「プ-ケット」 エア-でバンコクから1時間ちょつと。バンコクの喧騒と空気の悪いのが嫌いな観光客は、バンコクには寄らず、そのままプ-ケットに行ってしまう人も多いようです。おいらもエア-で飛びました、「プ-ケット」。空港から綺麗なビ-チのある地域まではタクシ-。これ結構遠かった。プ-ケットも大きな外国資本の入っているホテルは、旧市街からやや遠い。中、小の地元資本のホテルは海岸線の横にあり、価格もリ-ズナブルです。ホテルから水着着て、そのまま海岸に突入できます、但しホテル内にプ-ルも大抵ありますが。プ-ケットのナイト歓楽街はバンコクに匹敵するほどに賑やかです。その他健全なショ-と言えば「プ-ケット ファンタシ-」でしょうか。子供も大人も楽しめるいろんなショ-を歓楽できます。最近では「サイアムニラミット」もオ-プンしたようです。バトンビ-チのストリ-トビュ-をリンクしておきます。海岸線を目視で散歩して堪能ください。↓ プ-ケットファン...
タイ

「プ-ケット」から通船に乗って「ピピ島」に

*昔映画のロケ地でも有名になった「ピピ島」プ-ケットの港から出ている通船に乗って出かけてみました。*やや離れているようで、通船に乗って2~3時間?通い船の船内の様子  ピピ島を上空から眺めてみましょう。ストリ-トビュ-のリンク貼っておきました。次は海岸線のストリ-トビュ-です。バンコクに近いパタヤのビ-チと比べると、次元の違う美しさ?
ベトナム

ベトナム ホ-チミン近郊の「ミ-ト ベンチェ」のクル-ジング観光

*ホ-チミンから近場のクル-ジングツア-「ミ-ト」に参加*連日ホ-チミン市内の食べ物屋や市場ばかり訪れていても退屈してきたので、近場のクル-ジングツア-に参加してみた。土産物の飴作り、こねているこねている【ふるさと納税】【京丹後市観光公社】京丹後宿泊クーポン 3枚(36000円 分)2年間有効 海の 京都 旅行券 京丹後市内の宿泊施設で使える 宿泊券 チケット クーポン 旅行クーポン 旅行 宿泊 旅 お祝い ギフト 引き出物 夕日ヶ浦温泉 天橋立 城崎温泉 伊根 も近い トラベルベトナム戦争の時は、こういうジャングルの中の湿地帯で、ゲリラのベトナム人と米兵が死闘を繰り返していたのかと思うとなんとも。さすがに米兵も、こんなジャングルの中での死闘に嫌気がさして、やがて米国全土に厭戦心理が伝播していったのだろうか。【ふるさと納税】【京丹後市観光公社】京丹後宿泊クーポン 4枚(48000円 分)2年間有効 海の 京都 旅行券 京丹後市内の宿泊施設で使える 宿泊券 チケット クーポン 旅行クーポン...
タイ

「肩こり」「頭痛」の方必見!***本場の古式「タイマッサ-ジ」を動画で学べるサイト***

***タイマッサ-ジを自宅で学習できるサイト!です***Lessen 1Lesson 2***お疲れ様でした!****************
Uncategorized

愛を紡ぐ旅: 世界遺産ビーチで体験する究極のロマンス

日常の喧騒から離れ、心からリラックスできる場所を求めるカップルにとって、世界遺産に登録されたビーチは究極のロマンチックなデスティネーションとして注目されています。美しい自然と文化的価値が融合したこれらのビーチは、愛を深める特別な体験を提供してくれます。世界遺産ビーチとして、まず訪れたいのがオーストラリア・グレートバリアリーフの白砂のビーチです。サンゴ礁が広がるこの地域では、シュノーケリングやダイビングで色とりどりの海洋生物と出会えます。海の中で手を取り合い、神秘的な世界を共有することで、二人の絆がより一層強まるでしょう。一方、イタリアのアマルフィ海岸も、忘れられないロマンチックなひとときを過ごせる場所です。険しい崖と青い海が織りなす絶景は、どこか神秘的であり、恋人同士の静かな時間を演出します。海岸沿いの小道を散策し、地元のレストランで新鮮な海の幸を楽しめば、日常のストレスも忘れてしまうことでしょう。また、セーシェル諸島のビーチもおすすめです。楽園のような白い砂浜と透き通った海は、愛を語り...
ショ-ト小説紀行記

炎の王子様と出逢う、デンジャラスなビーチで始まるラブラブ共同生活の一人旅

こんにちは、旅好きの皆さん。今日は、まるで映画のような夢物語を体験したい方にぴったりの一人旅についてご紹介します。それは、炎の王子様と出会う、スリル満点のビーチで始まるラブラブ共同生活。そんな冒険の旅に向けて、あなたも心の準備を始めませんか?まず、目的地はエキゾチックな魅力を持つ「デンジャラス・ビーチ」。ここは、波の音が心地よく響き渡る美しい場所ですが、その名の通り、少々危険な魅力を秘めたビーチです。強い潮流や急な天候の変化が訪れることもありますが、その分、他では味わえないスリリングな体験が待っています。このビーチでの一人旅は、ただの観光ではありません。運命の炎の王子様との出会いが、あなたを待ち受けています。彼は、情熱的でありながらも、どこかミステリアスな雰囲気をもつ現地のサーファー。彼の目は、まるで燃える炎のように輝き、その視線はあなたの心をとらえて離しません。この冒険の旅で大切なのは、少しの勇気と好奇心。そして、何よりも、自分を解放し、新しい出会いを受け入れる心の余裕です。彼との出会...